![]() |
これまでの諸々 |
更新日; |
|
えど友プラザ 目次 友の会会員の投稿欄 |
2011/12/16 |
|
|
掲載号 |
題 目 |
執筆者 |
| 第63号 | 「王子の狐の行列」の写真 〜もう一つの入選〜 | 林 義之 |
| 伊豆に生きる江戸の文化 〜鏝絵名人伊豆の長八〜 | 遠藤 陽子 | |
| 色っぽくない色の話 | 松原 良 | |
| 工場をたずねる | 野坂 紘子 | |
| 第62号 | 関東直下型地震の予行? | 中尾 敦子 |
| 用心のいい人に感心 | 大沼チエ子 | |
| 停電の恐怖と手動式ラジオ | 生方 正陽 | |
| やはり何もできなかった | 天野 哲夫 | |
| 声をかけ合うことの大切さ | 野坂 紘子 | |
| 地震は恐ろしや恐ろしや | 柴田 孝 | |
| 江戸博にいて帰宅難民に | 国定美津子 | |
| 内緒の外出許可と自転車 | 匿名希望 | |
| 第61号 | 「高神山」か「荒神山」か? | 菅沼 和男 |
| 江戸の奇談・珍談『耳嚢』 | 藤井 文乃 | |
| 再び白鵬と双葉山について | 佐藤 幸彦 | |
| 特別展 「隅田川」偶感 | 手島 義之 | |
| 第60号 | 千住界隈を歩く | 今野 君枝 |
| 相撲の歴史と相撲食 | 国定美津子 | |
| 双葉山を目指す白鵬 | 佐藤 幸彦 | |
| 第59号 | 皆中稲荷神社と大久保鉄砲百人組 | 野川 陽一 |
| 第58号 | 『東百官』について | 小林 弘明 |
| 第57号 | 幸田 文の隅田川 | 手島 義之 |
| 葛飾北斎と谷文晁と三代目尾上菊五郎について | 代田 照彦 | |
| 日本髪について | 国定美津子 | |
| 一度は八王子城へ | 原 盛年 | |
| 第56号 | 新選組を脱走した隊士 | 清水 昌紘 |
| 私の秘蔵品−龍馬の書 | 伊奈源太郎 | |
| 第55号 | 三ノ輪から南千住周辺を訪ねて | 西村 英夫 |
| 柳原通り(土手)を歩く | 佐藤美代子 | |
| 江戸博に嫁入りした娘 | 秋尾 暢宏 | |
| 司馬江漢と『春波楼筆記』 | 佐藤 幸彦 | |
| 第54号 | 杉並の石仏 | 笹川 道央 |
| 衾(ふすま)の新春(はる)迎え | 栗山 佳也 | |
| 古文書入門 | 中村 貞子 | |
| 第53号 | 続・江戸中期の石仏たち ―江戸川区の墓標石仏― | 百目鬼喜久男 |
| 水 練 場 | 手島 義之 | |
| 第52号 | 「そこまで使いを」…その距離は? | 石田 憲二 |
| さくらじま けふ静かなり | 内匠屋京子 | |
| 東京ファッションと青森 ―三内丸山の女― | 国定美津子 | |
| 久し振りに品川宿を歩いて | 松原 良 | |
| 第51号 | 両国の百本杭余感 | 手島 義之 |
| 牛込城と江戸の火事 | 島尻 茂樹 | |
| 第50号 | 江戸中期の石仏たち −江戸川区の墓標仏− | 百目鬼喜久男 |
| 愛宕山考 「あたごやま」?「アタゴサン」? | 山内 啓巳 | |
| 高幡城 (高幡不動寺城) | 島尻 茂樹 | |
| 第49号 | 百の夢かなう日 東京23区内の「通り」100を歩く |
山本 隆 |
| 第48号 | 京成白髭線が延伸されていたら | 寺島 玄 |
| 『百人一首和歌始衣抄』 | 佐藤 幸彦 | |
| 中山道ウォーキング〜蕨宿から巣鴨まで〜 | 中里 弘子 | |
| 高尾山を歩く | 福島 信一 | |
| 第47号 | 両国の百本杭 (その2) | 手島 義之 |
| 第46号 | 両国の百本杭 (その1) | |
| 千駄ヶ谷そして神楽坂 | 野坂 紘子 | |
| 武州寄居十二支守り本尊 | 宮本 高子 | |
| 第45号 | 奔放な松尾桃青 | 藤原平八郎 |
| 「古典やまと絵展」を見て | 加藤 廣江 | |
| 第44号 | 『大名の情報伝達文書』 | 橋浦 稔 |
| 『江戸へちょっとタイムトラベル』 | 清宮 寿朗 | |
| 第43号 | 青鱚憧憬 | 寺島 玄 |
| 土方歳三の生地を訪ねる | 大西 一 | |
| 江戸時代の八丈島と流人 | 大野 晴美 | |
| ご先祖さん探訪ツアー | 野坂 紘子 | |
| オタクから見た江戸 | 小松 美幸 | |
| 隅田川のシラウオ | 手島 義之 | |
| 宮部みゆきに見る庶民の幸せ | 岡橋 園子 | |
| よみがえるか?「小名木川」 | 岡本 静男 | |
| 長谷川伸さんのお墓 | 野坂 紘子 | |
| [特集 江戸小説とその作家] 江戸小説の舞台 | 杉浦 武雄 | |
| [特集 江戸小説とその作家] 子母澤寛・生きている −江戸人を感じる− |
若松 謙二 | |
| [特集 江戸小説とその作家] 懐かしい時代へ | 山守美知子 | |
| [一般投稿] 残したい震災復興小公園 | 大松 友紀子 | |
|
前線に送る夕べ |
菅沼 和男 |
|
|
川柳と浮世絵と友の会見学会と… |
松原 良 |
|
|
将軍吉宗の諸国刀工御改めと加賀藩の対応 |
佐藤 幸彦 |
|
|
八丈島を訪ねて |
丹羽 高利 |
|
|
人形への認識を新たに |
加藤 廣江 |
|
|
江戸・明治地図と私の生家 |
小笠原淑夫 |
|
| 映画『あかね空』を見て | 清水 良男 | |
| アメリカの新聞と瓦版 | 田中 文彬 | |
| 浮世絵と「源氏香之図」 | 手島 義之 | |
| 江戸博に収蔵・会員の絵画 | 清水 昌紘 | |
| 一の橋通りを下る (3) | 藤原平八郎 | |
|
セイラムを訪ねて |
森坂 尚子 |
|
|
私のお宝(古文書) 「薩摩藩大砲購入依頼状」 |
橋浦 稔 |
|
| 清洲橋と釘 | 大山 吉一 | |
| 「昭和」「東京」ありがとう | 桐井 聡男 | |
| 集団疎開の前後 | 小山 治夫 | |
| 歳の市およびガサ市考 | 若松 謙二 | |
| 徴兵・軍国主義・靖国神社 | 小柳英二郎 | |
| 「ああ隅田川溷濁の」 | 手島 義之 | |
| 母の胎内でみた大空襲 | 小山 実 | |
| 私の昭和・学童疎開 | 菱山 恭子 | |
| むかしむかし? | 野坂 紘子 | |
|
戦争、空襲そして終戦 |
原 謹子 |
|
|
震災復興途中の昭和初期 |
福島 秀男 |
|
|
水 泳 |
鳥居 豊彦 |
|
| 一ノ橋通りを下る (2) | 藤原平八郎 | |
| 多摩について | 桐井 聰男 | |
|
甲州道中「ある記」 第3回 府中〜駒木野宿 |
管林 義隆 | |
| 甲州道中「ある記」 第2回 内藤新宿〜調布 | 管林 義隆 | |
|
一ノ橋通りを下る |
藤原平八郎 | |
|
初荷のこと |
桐井 聰男 | |
| 甲州道中「ある記」 第1回 日本橋〜内藤新宿 | 管林 義隆 | |
| 素晴らしきかな深川祭 | 岡本 静雄 | |
| 落語・講談・街めぐり | 川辺 愛子 | |
| 「美しき日本 大正昭和の旅」展をみて | 桐井 聡男 | |
|
平成の大合併のこと |
桐井 聡男 | |
|
歴史発見 ドイツ商船 ロベルトゾン号の遭難 |
清水 良男 | |
| 常識の落とし穴 −「猿若まち」vs.「猿若ちょう」− |
森川 和夫 | |
|
東京にある富士山のナゾ |
米山 彰 |
|
|
伝統行事・芸能を訪ねて |
黒瀬 雅博 |
|
|
虎徹・兼定・菊一文字 |
佐藤 幸彦 |
|
|
東京の酒 礼賛 |
稲垣 武志 |
|
|
古写真で読み解く広重の「江戸名所絵」 |
森川 和夫 |
|
|
博物館のつもりで古い家を料理屋に |
小林玖仁男 |
|
|
「逆井」という地名について |
桐井 聡男 |
|
|
投稿特集 「私とお江戸」 |
||
| 都心の川を舟遊する | 大松 騏一 | |
| 復活「江戸天下祭」と大名行列 何やら因縁めいたものが!? |
黒瀬 雅博 |
|
| 東京(江戸)の坂 | 管林 義隆 |
| この頁のはじめに戻る |