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学ぼう <江戸東京の文化> そして、未来へ

  

部会・サークルの紹介

部会・プロジェクト・事務局

事業部会
 本部会は、友の会セミナーや見学会、古文書講座など、事業の企画から運営までを担当しています。定例部会を毎月第1火曜日に開催し、部会員がそれぞれ分担を決め、各種催事の準備・運営に当っています。
広報部会
 本部会は、会報『えど友』の編集・制作、ホームページの制作・運営を担当しています。友の会セミナー、見学会、特別観覧会など催事の取材や撮影、記事の執筆、誌面全体の企画・編集などが主な活動です。
 定例部会を毎月第3火曜日に開催しています。
総務部会
 本部会は、友の会の運営全般、総会の運営、あるいは各種の事業・催事の受付、会報や各種パンフの封入・発送、えど友サークルの活動支援などを担当しています。
 定例部会を原則として毎月最終火曜日に開催しています。
館蔵古文書翻刻プロジェクト
 江戸東京博物館所蔵の『新古改撰誌記』、「馬込家文書」の翻刻を行っています。
事務局
 事務局は会員の皆様からのお電話、お問合せなどの連絡業務から会員証や受講票の発行業務まで庶務全般を担当しています。
 事務局員は火曜日と金曜日、午前10時から午後5時まで勤務しています。

えど友 サークル

江戸・東京を巡る会
 江戸の先人の足跡を訪ねる江戸東京巡りをしています。
落語と講談を楽しむ会
 落語や講談の話から、江戸東京の歴史、文化、風俗などを探ったり、話の舞台を巡ったりしながら、幅広い覗点で、落語や講談を楽しもうというものです。
 また、メンバーの個人的な楽しみかたを発表する機会も考えています。
藩史研究会
 各藩の歴史を学び発表することで、自己啓発と相互学習を図りつつ、併せて当該大名の墓城を参拝しています。
「米屋田中家文書」を読む古文書の会
 『八丈実記』読了によりサークル名を変更して平成28年2月に活動開始。
『江戸名所図会』輪読会
 江戸を遊ぶときにはバイブルともいえる『江戸名所図会』ですが、興味はあるけどボリュームがあって手に余るなあと嘆く人も多かろうと思われます。無論、必要なときに必要なところを利用すればいいのですが、もう一歩進んで「皆で読めばもっと楽しめる、そして読みきれる」を合言葉に、『江戸名所図会』の「復刻版」で原文を読んでみようというサークルです。
日本の大道芸伝承会
 「南京玉すだれ」や「がまの油売り」など、古来から伝わる日本の大道芸を一緒に覚えませんか。イベントやボランティア、隠し芸などにも引っ張りだこです。年齢、男女を問わず、どなたでもできます。初心者大歓迎致します。
江戸を語る会
 前半の所感交換と後半の懇親会で江戸の魅力を満喫しています。
かっぽれの会
 健康維持としゃれ芸修得のため江戸東京の踊りかっぽれを稽古。
太田道灌ゆかりの地を訪ねる会
 道灌ゆかりの地は、東京・神奈川・埼玉・千葉に120カ所以上あります。これを毎月1〜数カ所訪ねていきます。
文士達を巡る会
 明治時代から大正・昭和にかけて東京にいくつかの「文士村」が生まれました。「文士村」に集まり連帯していた文士達のゆかりの地を巡ります。
● 各サークルとも引き続きメンバーを募集しています。  (平成25年5月現在)
 奮ってご参加ください(ただし、輪読系の2サークルについては現在満員のため欠員が出たときに先着順で参加していただくことになります)。
 参加ご希望の方は、はがきに@サークル名、A会員番号、B氏名をご記入の上、友の会事務局へお申込みください。また新しいサークルの立ち上げ希望の方は友の会事務局へお問い合わせください。
 申込・問合せ先
  〒130-0015 東京都墨田区横網1-4-1
  江戸東京博物館友の会事務局 Tel.03-3626-9910

バナースペース

江戸東京博物館友の会

〒130-0015
東京都墨田区横網1-4-1

TEL 03-3626-9910